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  <title>ひなたでひるね</title>
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  <description>やる気ひかえめ　まったり更新</description>
  <lastBuildDate>Mon, 25 Jul 2011 22:14:56 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>bottle mail</title>
    <description>
    <![CDATA[なつかしのアプリがブログパーツになっていた！というので、早速設置してみることに。<br />
<br />
プラグインの設置とか、もー、わかりにくい仕様じゃな、うちのブログサービス、とかぶつもぐ言いながらも、なんとか無事に設定終了。<br />
<br />
おお！　どんどんボトルが流れ着くじゃないか！（感動）<br />
<br />
さて&hellip;。<br />
ブログパーツならではの機能として、自分が日記を更新したら、それをボトルで適当に流してくれる、というサービスがあるらしいのだ。<br />
ふむ&hellip;ふむふむ&hellip;ふむ？<br />
<br />
壁が立ちはだかった！（大げさな）<br />
トラックバックＵＲＬってなんじゃらほい&hellip;日記に書き込むって、どこよ。まさか記事そのものにＵＲＬを書いたってだめだろうしな&hellip;なんじゃ、この突然のほったらかし感！　いや、まてよ&hellip;こんなにばしばしボトルが流れ着くってことは、みんなそれなりに理解して設置してるってことだから、だめだめなの、自分！？（がくり）　それとも、推奨ブログサイトじゃないから使いにくいのか？<br />
<br />
ネットを徘徊してやっとわかったよ&hellip;。pingってものも、なんとなく。<br />
たぶん、これで私の記事もボトルに封じ込められて、ネットの海に投げ入れられた&hellip;はずだ。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/bottle%20mail</link>
    <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 22:15:26 GMT</pubDate>
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    <title>あるひとから*２</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//hinata0804.blog.shinobi.jp/File/imagesCA40RU6E.jpg"><img border="0" alt="imagesCA40RU6E.jpg" align="left" src="//hinata0804.blog.shinobi.jp/Img/1308376560/" /></a>ウニだといわれた。あるいは、栗だと。<br />
つまり、私のことだ。<br />
「優しさの向こうに鋭い厳しさがあるのか」<br />
と問いただすと、逆だと言われ、その説明での比喩的表現として、うにがあげられたのだ。<br />
<br />
&hellip;そんなにイガイガしていますか。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%82%89-%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Sat, 18 Jun 2011 06:00:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あるひとから</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//hinata0804.blog.shinobi.jp/File/images.jpg"><img border="0" alt="images.jpg" align="left" src="//hinata0804.blog.shinobi.jp/Img/1308267549/" /></a>「人にあわせるふりをしつつ、絶対に我は押し通すひと」だと言われた。「非常にきつい」人間だとも。<br />
<br />
いまもそうなら、かつてはもっと酷かっただろう。はっと胸を突かれた。その切っ先が突き刺さったであろう、別のひとのことが瞬間的に思い出されたからだ。<br />
ほんとうは直接告げたいけれど、いまさらでもあるし、おかげんが悪そうでもあるので、あえてここで。<br />
<br />
ごめんなさいHさん。かつての自分になりかわって、心からお詫びします。&hellip;いまさら感ばりばりですが、いまになってようやく、腑に落ちたのです。私の先鋭さはあなたをたくさん傷つけたでしょう。それでもなお、いまともにあってくださることに感謝いたします。ありがとう。本当に&hellip;心から。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%82%89</link>
    <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 23:39:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>王子さまの系譜*２</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//hinata0804.blog.shinobi.jp/File/19zen1435.jpg" target="_blank"><img src="//hinata0804.blog.shinobi.jp/Img/1272529382/" border="0" alt="" /></a><br />
ゼン王子<br />
<a href="//hinata0804.blog.shinobi.jp/File/hayabusa.jpg" target="_blank"><img src="//hinata0804.blog.shinobi.jp/Img/1272529570/" border="0" alt="" /></a><br />
ヨハネ王子]]>
    </description>
    <category>雑感</category>
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    <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 08:23:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>王子さまの系譜</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color=black size=3><br />
ヨハネ・ド・メテオラ　『絶対平和大作戦』（小椋アカネ）<br />
<br />
亜麻色の髪に青い瞳の王子さま。「黙って立ってれば申し分ない王子様」、とは、ヒロインの兄のセリフ。まったくもって、言いえて妙。交換日記に涙する姿は、なかなか笑わせてもらいました。<br />
ただいまラストに向けて連載中…ちゃんとラブラブで大団円を迎えてほしいところです。<br />
<br />
<br />
イジー　『ひみつの姫君うわさの王子』（可歌まと）<br />
<br />
「自分のことは無頓着、な割に意外と世話焼きな苦労人王子様（作者の紹介）」、「ぶっきらぼうで無愛想でいつも言葉が足りなくて、人からすぐに誤解されるけれど、他人の言葉は真正面からきいてくれる優しい人（ヒロイン）」<br />
目つきも悪く、マイペース、ロマンチックには程遠いけれど、芯に優しさを持つ王子さま。結婚式も面倒くさいと思っている、というのは、さすがにどうかと思ったけれど、いかにも彼らしい（笑）<br />
<br />
<br />
ゼン・ウィスタリア・クラリネス　『赤髪の白雪姫』（あきづき空太）<br />
<br />
城抜け出しの才能を遺憾なく発揮する、クラリネスの第二王子。白雪との恋が初々しくて、くぅっとなりまする。兄のイザナ殿下の方が切れ者で冷徹、という設定は、ちょっとエスカフローネを思い出すかも。<br />
<br />
<br />
バァン・スランザール・デ・ファーネル　『天空のエスカフローネ』（アニメーション）<br />
<br />
無口で不器用。…不器用にもほどがあろうってかんじだったんだけど、バァンさまだからいっか、と思える王子さまでした。ラスト近くまで自分の想いに気づかず（周囲や視聴者にはばればれなのに）、ほほえましくもやきもきさせてくれましたが、最後にはヒロインを迎えにいく、という、これ以上ないほどの告白をかましてくれました。あれ以上の告白は、ちょっとないよなぁ…。<br />
本当はファーネリア王、なので、王子さまとはいえないかもしれないけど、シリーズを通して「王」になっていく話でもあったので。<br />
兄上が渋くて素敵なのは、ゼンと同じ。<br />
関智一の少年声がかっこよくて、毎回痺れました。<br />
<br />
<br />
オリビエ・レンハイム　『英雄伝説　空の軌跡』（ゲーム）<br />
<br />
本名は別にあるんだけど、あえてこっちで。<br />
もうね…このかたはすべてにおいてすごすぎて。<br />
「美しいものに目がないだけさ。玲瓏たる美女。水もしたたる美少年。天上の調べ、心現れる風景、匠の傑作、魂震わせる物語。そして、極上の酒と料理……そうしたものすべてが、ボクの興味の対象たりえるのさ」<br />
これこそオリビエの真髄。「酔いしれたかな」（戦闘終了後の勝利ボイス）…ええ、酔いしれましたとも（笑）<br />
「典型的な子安キャラ」とか書いているサイトもあった。まぁ、そうかな…（笑）<br />
<br />
--------------------------------------------------------------<br />
<br />
補足<br />
<br />
サキ・ヴァシュタール<br />
<br />
エリア８８の司令官。額に傷を持つ王子さま。弟のほうがキラキラ感はあったな。<br />
お話は…って感じだったけど、かっこうよくて好きでした。<br />
<br />
<br />
エスター・ギーディング・ギディングス<br />
<br />
ファンタジー色濃厚な作品における王子さま、だったので、めちゃくちゃキラってました。銀の長髪に青い瞳。<br />
男として鈍いひとだとは思わないけれど、ある意味においては我が道を突き進むひとなので、彼から甘い言葉を引き出せる相手はそうはいないだろう。ヒロインの性格設定がかなりはっちゃけていたけれど、彼女でなければ相手は務まらなかった、ともいえるのかも。<br />
<br />
<br />
アラゴルン（馳夫）<br />
<br />
アルウェン姫とラブラブになってくれて、よかったよかった…。<br />
原作における彼のかっこうよいことったらありません。ただの腕の立つ騎士じゃあるまい…と思っていたら、やっぱり、亡国の王位継承者でした。ふー。<br />
<br />
</font color=black size=3><br />
]]>
    </description>
    <category>雑感</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E6%84%9F/%E7%8E%8B%E5%AD%90%E3%81%95%E3%81%BE%E3%81%AE%E7%B3%BB%E8%AD%9C</link>
    <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 05:35:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>読書　：　備忘録</title>
    <description>
    <![CDATA[『海の底』　有川　浩<br />
<br />
　「現場を見ようともしないお偉方」がしんどかったりするのは、この手のパニックものの常道か。後藤隊長じゃなくても、「だから！　遅すぎたと言ってるんだっ」と叫びたくはなる。古くは、ベンフォードの『シヴァ神降臨』とか、ホーガンの『未来の二つの顔』とかでもイライラさせられたくだりだ。<br />
　「ここは、そういう作法がないと、小説としては盛り上がらないよね」とか、わきまえたようなことを考えてみても、読み進めるためには「きぃっ」と歯ぎしりをしないとだめだ。その先にあるカタルシスへの布石であるのは、あまりにも明白だが、イライラするのをやめられるわけでもない。…単に、私が異常にこの手の展開に弱い、だけなのかもしれないが。<br />
<br />
　それにしても。女性作家であることをこれほど意識させられた作品は、初めてだった。あまり、女性作家の作品を読んでいないからかもだが…ル＝グィン？　栗本　薫？　アガサ・クリスティ？　新井素子？　女のもついやな面の描写はあっても、このひとの描くような視点はちょっとなかった気がする。あれは、男性が読んで、どう感じるのかは気になるところだ。それとも、私が同性だから、実体験を共有する者として、返って有川氏の描写が生々しいと感じるのだろうか。<br />
<br />
<br />
　以下、読後のちょっとした感想を。<br />
<br />
　襲い来るレガリスが「レギオン」に見えて仕方なかった。『我が名はレギオン。我々は大勢であるが故に』<br />
　主人公二人が、『図書館戦争』の某二人に重ならないでもなかった。同じくヒロインも、同型の女性が『図書館〜』に出てくる。こういうタイプが好き（動かしやすい）なのかも。<br />
　現場総指揮の烏丸。攻殻機動隊の荒巻っぽい。<br />
　作者が関西在住らしいのか、出てくる人物の名字がやたら関西の地名。仁川とか。長田とか。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 09:40:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>歌詞の解釈</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color=black size=3><br />
『スノースマイル』…BUMP OF CHICKEN / 藤原基央<br />
<br />
　世間一般ではどうかしらないが、私は、この曲の歌詞を究極の死別ソングと捉えている。<br />
　暗いって？<br />
　だって何度聴いてもそう聞こえるんだもん。それも、谷川史子あたりが描きそうな感じの映像とともに。あぁ、この男の子は彼女の死期を知っていて、彼女もまたわかってるんだなぁ、と。<br />
　同じような歌詞解釈として、『supernova』も死別ソングだと思うのだけれども、私的に、曲調の美しさでこちらに軍配があがる。<br />
<br />
　ちらりと話題を浚ってみたところ、本人たちはこの曲を「恋愛ソング」とは捉えていないらしい。<br />
<br />
　本人たちが曲に込めた想いが、もしかもっと別のものだったとして…そう、たとえば友人同士の普通の別れの歌だったとして（友人の手を自分のコートのポケットに誘って、一緒に歩くだろうかというツッコミはこの際置いておくとしても）、そういう気持ちを込めて歌われたものを、私はちっとも受け取っていない。ここは無理をしてもそれを受け入れるべきなんだろうか。少しそう思う一方で、いくら本人たちが語った言葉であったとしても、曲として世に出た後に語られたものであるなら、受け取る自由は聞き手にあるはずでは？とも思う。しかしながら…CDから流れてくる声を、歌詞が連なる調べを聴いていると、レコーディングの最中、歌いながら、彼はそういう想いを込めて歌っていたのかもしれない…と思うと、私が感じているのとは違うというのはなんだかモヤモヤ…。悪いことをしているとは思わないけれど、なんだかちょっと気持ちが悪いというか、すりあわないというか。<br />
<br />
　とかなんとか思いつつも、何度聴いても死別している情景しか思い浮かばない私なのだった。</font>]]>
    </description>
    <category>雑感</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 19:11:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Googleよ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color=black size=3><br />
　Googleは検索エンジンとして、ずっとお世話になってきた。速いし確実、便利だもんね。<br />
　数日〜数週間ぐらい前から、検索子を入力するスペースが妙に大きくなった。なんだか嫌な予感がしていたんだけれど…。今日。とうとう、日本語が文字化けする事態に。<br />
<br />
　Googleよ、おまえもか…（がくり）。<br />
<br />
　仕方がないので、IEの初期設定をいじり、「サイト独自のフォントを使用」をやめることにした。これなら、まだなんとか使える。めちゃくちゃ、「だましだまし使ってる感」が拭えなくなってきたな〜。いつまで Mac OS9.1 / IE5.1.7 な環境でネットを徘徊できるだろう…。</font>]]>
    </description>
    <category>雑感</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E6%84%9F/google%E3%82%88</link>
    <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 03:43:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Gmail</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color=black size=3><br />
　三回目のSkype。実はそのまえに、娘がネットで動画を見ていて、「音が小さい！」と文句を言ったので、コンパネから設定をいじって音声の大きさを確保していた。もしや、これでうまくいくかも…？と思いながらつなぐと、やったね、今回は非常に安定した音声でつなぐことができた。毎度毎度、Ｈさんありがとう。<br />
　<br />
　今回はそれだけではない。まず、Gmailのアカウントを取得した。メール機能が使えるだけのみならず、Google Talkとかいうアプリを入れるとIM兼音声チャットとして使えるらしいのだ。Skypeが万が一つながらなかったときのため、こういうソフトはいくつあってもいい。専用アプリをダウンロードするまではすったもんだしたけれど、入れてしまえば実に簡便に使えた。音声の質はSkypeに劣るような気もしたけれど、実用には問題ないレベルだった。<br />
　それから。IM用のマルチプロトコルクライアント…とかいう（あってるよね？）Pidginを入れた。パソコンとかネットワークとか、あんまり達者に使いこなしている方ではないのだけれども、そんな私ですらいくつかのIMアカウントを持っているから、これは便利に使えるのではないかなと。AIM、ICQ、MSN、Yahoo!、そしてGoogle Talk。わぉ、５つもあるよ。ほとんどすべてでうまくつながったけれど、何故だかGoogle Talkだけはうまくいかなかった。なぜかしら〜（笑）　でも、ほかのものが動いたのは嬉しい。きゃっほい。<br />
<br />
　そして…そして！　今回の一番の山は、Gmailをメーラーで受信しよう計画。<br />
　そもそも、アカウントを取ったWindows2000のマシンでなら、何も問題はなかったろう。でも、私のメインマシンはiBookホタテG3（！）。使っているメーラーはNetscapeCommunicator4.7（！）。でも、一応Gmailのヘルプページには4.7も使える、と書いてあったので、設定してみることに。<br />
　…。繋がらない。それに、ヘルプページの「つなぎかた」が、微妙に違う。非常にイライラしながら、試行錯誤、悪戦苦闘…その間、Ｈさんに向けて、ぶつぶつもぐもぐ不平をぶつけ、ときには「いらいらパーンチ！」とか八つ当たりしたりしながら、Webページを探ったり、Ｈさんにも助けてもらったり…したけれど。結局、うまくいかなかった。あんまりよく理解できなかったけれど、SSLが絶対なうえに、ちょっと特殊なポートを使っているらしい。うちのネコミにポートをいじれるところなんてないよ…。と思っていたら、どうやら、同じネスケでも窓用だったようだ。がくー。<br />
　結局、ネコミメーラーでは受信できなかったけれど、転送、という形で受け取れることが判明。私のあの数時間の苦労は一体…（しくしく）　ごめんねＨさん、八つ当たりして。でも、つきあってくれてほんとうにありがとう。納得がいくまでとことん悶絶したから、今は非常にすっきりとしております。これもすべてＨさんのおかげ。ふかぶかふかぶか。＼(^o^)／</font>]]>
    </description>
    <category>雑感</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E6%84%9F/gmail</link>
    <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 15:07:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>おやまあ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color=black size=3>　<br />
　Skypeなる便利なアプリケーションがあることを、寡聞にしてしらなかったのだけれども、このたび家庭の事情から導入することになり実証実験を開始。外部との接続であることに意味があるので、親しくしている友人に協力を求めた。<br />
<br />
　一回目。も〜、楽しすぎて楽しすぎて。もともと話すことが止められない相手ではあったけれど、話しながらチャット機能を駆使してあれやこれや教えて貰ったり、ためになったり、助かったり。あっというまに長い時間が過ぎていた。2000での文字化けが直って、きゃっほい。Ｈさん、ありがとうございました。ファイルの転送もできるそうなので試してみたところ、こちらからの速度があまりに遅くてめまいがしそうに。我が家はモデムからいろいろぶらさげているので、つなぐところを変えてみて再度チャレンジすることを約してこの日は終了。<br />
<br />
　二回目。転送実験のために、もう一度Ｈさんにお相手を願う。が。相手からの音声レベルが低い。大きすぎる音には鼓膜が振動して困るほうだから、決して、私の耳が悪いからじゃないはず。あと少し音量を上げたいなぁ…というようなレベルにもかかわらず、既に音量はマックス状態。どないすればええやらまったくわからん。そのうえ、その状態が維持されるかというとさらに低くなっていって、ときにはぼそぼそひそひそレベルにまで落ち込んでしまう。こうなると、会話を楽しむのがつらくなってくる。一回目があれだけ楽しかっただけに、この不調は本当に痛い。<br />
<br />
　ネットでいろいろ調べてみると、Skypeで音声のレベルが低い、というトラブルはけっこうヒットする。が、これだ！という解決法はまだみつけられていない。マイクとの相性なのでUSB接続のマイクがいいよ、とかいうものがあったから、とりあえずはこれをためしてみるとして…。あとは対照実験かな。Vistaマシンでもテストしてみて…スピーカーでもやってみて…設定をいじれるところはいじってみて…。それでもうまくいかなかったら、それはまたそのとき考えよっと。だるー。</font>]]>
    </description>
    <category>雑感</category>
    <link>http://hinata0804.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E6%84%9F/%E3%81%8A%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%82</link>
    <pubDate>Tue, 08 Sep 2009 11:36:28 GMT</pubDate>
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